“中学生起業家が総額10億円の調達を目指す!中学生の起業を無料でサポートしたい!” の「pedia」クラウドファンディングのパトロンになりました 💰


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中学生起業家が総額10億円の調達 | pedia | CAMPFIRE

今の日本の学校教育には、お金を学ぶ場がない。これは仕方のないことです。

私自身、起業当初は右も左もわからずに苦労したし、起業のハードルはとても高く感じられました。

スポーツ選手やアーティストとして活躍する人たちは、とても小さいころからそれに伴う教育を受け努力をしています。小さいころから習い事をして、大人になったらプロとして活躍する準備をすることがあたりまえです。

例えば、野球選手に例えると、プロになれるのは18歳以上ですが、野球選手を目指す子たちは小学生から練習を始めます。リトルリーグに行き、高校では甲子園を目指し、ドラフトで指名されてプロの選手になるのが一般的プロの道です。

しかし、起業の話になると、とくに小さいころから準備をするわけでもなく、思いつきで起業して、右も左もわからないまま手探りで動き出す。

つまり、起業においてはプロを目指す道が無いため、このような遠回りの道を進む羽目になってしまうのが現状なのです。

起業だって15歳から始められるのだから、15歳になったらすぐスタートを切れるような準備をする場所があればよいのに。

それが今回、中学生が無料で起業を学べる場を作ることにしたきっかけです。直接触れ合い、教えられる場にし、実際に中学生起業家たちが1年間の授業で作成したビジネスプランを基にベンチャーキャピタル(VC)などから総額10億円の調達を目指し、ビジネスを軌道に乗せることを目的としています。

起業のプロを目指すための育成場です。

クラウドファンディングは前から知っていたのと、本業でクラウドファンディング系のサービスを運営していましたが、未だかつて一度も投資したことなかったのですが、これは「やったほうがいい」という判断でパトロンになりました。

リワードの1つに扱われている本「15歳で起業したぼくが社長になって学んだこと」は普通に購入できるので、”連続起業家対談記事を全てお渡しいたします。※記事はデータでお渡し” を選択しました。

以上、中学生起業家にガンガン活躍してほしい現場からお送りしました。

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