Haml でコーディングするときに参考になる記事まとめ
- 2012年 5月12日
Haml でコーディングするときに参考になる記事をまとめてみました。
Haml の文法や書き方に迷ったら見るようにしています。
・Hamlでこれだけ憶えておけば書けるかなぁってこと – 小林商店 松戸支店
以上です。
Haml でコーディングするときに参考になる記事をまとめてみました。
Haml の文法や書き方に迷ったら見るようにしています。
・Hamlでこれだけ憶えておけば書けるかなぁってこと – 小林商店 松戸支店
以上です。
テーブルのヘッダーのみ固定してデータ部分だけをスクロールさせる方法を調べたのでメモ。
・テーブルの表題を固定してデータ部分だけをスクロールさせる – JavaScript スタイルシートサンプル集
以上です。
Facebook のアプリプラットフォーム「App Center」の設定方法が上がっていたのでメモ。
・App Center Tutorial – Facebook Developers
・App Center Tutorial : Facebook開発者向けドキュメントの日本語訳とTips
以上です。
Ruby on Rails 3.2.2 にて、他のテーブルへの外部キーを表すカラムを追加する方法を調べたのでメモ。
例えば、Usersテーブルへの外部キーを表すカラムを新規に作成する Testers テーブルに持たせるには、TableDefinition#referencesメソッドで追加できます。
rails g model tester title:string user:references
しかし、既存のテーブルに Usersテーブルへの外部キーを表すカラムを追加する場合は、referencesメソッドは使えません。
rails g migration add_user_to_testers user:references
この場合、外部キーは「テーブル名_id」というカラム名の形式で、整数型として定義してあげればOKです。
rails g migration add_user_id_to_testers user_id:integer
ちなみに、migration ファイルは下記のような感じです。
(外部キーのインデックスも張りました)
class AddUserIdToTesters < ActiveRecord::Migration def change add_column :testers, :user_id, :integer add_index :testers, :user_id end end
以上です。
【参考】
・activerecord – Rails 3 migrations: Adding reference column? – Stack Overflow
Ruby on Rails 3.2.2 にて、model にバリデーション処理を書いて動かしてみたら、エラーが発生しました。
■ エラーメッセージ
Range unspecified. Specify the :in, :within, :maximum, :minimum, or :is option.
■ ソースコード(一部)
class Article < ActiveRecord::Base validates :title, length: { minimun: 0, maximun: 50 } end
原因は、minimum, maximum をスペルミスしていたせいでした。
◯ minimum
☓ minimun
◯ maximum
☓ maximun
以上です。