カテゴリー : Java

Ubuntu 16 に Java 8 をインストールする方法

Ubuntu 16.04.1 x64 に Java 1.8.0_121 をインストールしたので、手順をご紹介します。

以下のコマンドを実行すれば Java のインストールまで完了できます。

sudo apt-get -y install software-properties-common
sudo add-apt-repository -y ppa:webupd8team/java
sudo apt-get update
sudo apt-get -y install oracle-java8-installer

Java のバージョンを確認して、インストールされたことを確認して完了です。

java -version
java version "1.8.0_121"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.8.0_121-b13)
Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 25.121-b13, mixed mode)

ちなみに、今回 Ubuntu に Java をインストールした目的は serposcope を設置するためです。

参考情報

Gradle 入門記事まとめ

Androidアプリ開発で、Gradleを使い始めたので入門記事をまとめてみました。

Gradle 日本語ドキュメント

第1回 Gradle入門 | Developers.IO

Gradle入門 – Qiita [キータ]

インストールレスで Gradle してみる – bluepapa32’s Java Blog

Gradleの評判について

sassembla.github.io/Public/12:05:27 18-03-20/12:05:27 18-03-20.html

[Java] ArrayList#toArray を String[] にキャストする方法

Java で、ArrayList#toArray を String[] にキャストする方法をメモ。

String[] stringArray = (String[]) arraylist.toArray(new String[]{});

[参考]

[Java] ArrayList#toArrayをString[]にキャストする | プロプログラマ -Flex,Air,C#,Oracle,PHP-

Java 1.7 を CentOS6.3 にインストールする手順

CentOS6.3 に Java 1.7 をインストールする手順、つまり yum

yum -y install java-1.7.0-openjdk java-1.7.0-openjdk-devel

Java が正常にインストールされたことを確認する。

# java -version
java version "1.7.0_09-icedtea"
OpenJDK Runtime Environment (rhel-2.3.3.el6_3.1-x86_64)
OpenJDK 64-Bit Server VM (build 23.2-b09, mixed mode)
# javac -version
javac 1.7.0_09

参考情報

はじめての自宅サーバ構築 – Fedora/CentOS – サーバサイドJAVAの導入(Tomcat6編)

[Java] リフレクションで動的にクラス生成やメソッド呼び出しを行う

Java 1.4 にて、リフレクションを使えば動的にクラス生成やメソッド呼び出しを行うような実装ができます。

詳しくはこの辺を読む。

Javaリフレクションメモ(Hishidama’s Java Reflection Memo) はてなブックマーク - Javaリフレクションメモ(Hishidama's Java Reflection Memo)

任意のクラスのインスタンスを動的に生成する – 闘うITエンジニアの覚え書き はてなブックマーク - 任意のクラスのインスタンスを動的に生成する - 闘うITエンジニアの覚え書き

以上です。