Slack と同期/非同期コミュニケーション


Slack を使ってると必ず一度は議論になりそうな、同期/非同期コミュニケーションについてご紹介します。

slack

結論 Slack を利用する組織、チーム内でのルール次第

最初に結論を書くと Slack を利用する Workspace 内でのルール次第だと思っています。

ルールが決まってない中で、Slack の返信を同期/非同期でコミュニケーションとることを求めるのは違うかなと思っております。

背景 Slack の返信の早さは?

「Slack は即レスすべきか?」、「Slack は何分、何時間以内に返信すべきか?」 という話題がどの会社組織でも出るので、それについて記事にしてみました。

30分以内なら返信/リアクションは可能

個人的な考えとして 「Slack は30分以内なら返信/リアクションは可能です」というスタンスです。

自分が ポモドーロテクニックを実践してる ので、25分作業して、5分休憩ということをしているので、30分間隔なら Slack をチェックして、返信したり、リアクションしたりすることはできます。

以上、Slack のようなチャットツールを使うときは、どれぐらいの非同期コミュニケーションを求めるかは、共通認識を形成して進めたい現場からお送りしました。

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